放送局周波数リスト

関東一円で受信するのに良さそうな放送局の周波数リスト。
単なる個人的なメモです(^^;
いろいろなサイトから拾ってきたものなので合ってるかは不明。

NHK第1 594kHz
NHK第2 693kHz
AFN 810kHz
TBSラジオ 954kHz、90.5MHz
文化放送 1134kHz、91.6MHz
ニッポン放送 1242kHz、93.0MHz
RFラジオ日本 1422kHz、92.4MHz(未開局)
茨城放送 1197kHz、94.6MHz
Radio Berry 76.4MHz
Bay-FM 78.0MHz
K-MIX 79.2MHz
NACK-5 79.5MHz
TOKYO FM 80.0MHz
TOKYO FM 桧原中継局 86.6MHz
J-WAVE 81.3MHz
J-WAVE(東京都港区南西部向け) 88.3MHz
NHK-FM 82.5MHz
FM横浜 84.7MHz
Inter-FM897 89.7MHz
FMぐんま 86.3MHz
ラジオNIKKEI第13.925MHz、6.055MHz、9.595MHz(非常用)
ラジオNIKKEI第2 3.945MHz、6.115MHz、9.760MHz(非常用)


むさしのエフエム 78.2MHz(武蔵野市)
かつしかFM 78.9MHz(葛飾区)
FMえどがわ 84.3MHz(江戸川区)
エフエム西東京 84.2MHz(西東京市)
調布FM 83.8MHz(調布市)
RADIO CITY 84.0MHz(中央区)
エフエムせたがや 83.4MHz(世田谷区)
レインボータウンFM 88.5MHz (江東区)
八王子FM Tokyo Star Radio 77.5MHz (八王子市)
エフエムしながわ 88.9MHz (品川区)
市川FMうらら〔I&U-LaLa FM〕 83.0MHz(市川市)
かずさFM 83.4MHz(木更津市)
ラジオ成田 83.7MHz(成田市)
ふくろうエフエム 85.8MHz(八千代市)
FMぱるるん 76.2MHz(水戸市)
FMかしま市民放送 76.7MHz(鹿島市)
ラヂオつくば 84.2MHz(つくば市)
FMひたち 82.2MHz(日立市)
たかはぎFM 76.8MHz(高萩市)
FMだいご 77.5MHz(久慈郡大子町)
FMくらら857 85.7MHz(栃木市)
湘南ビーチFM 78.9MHz(葉山町)
FM 湘南ナパサ 78.3MHz(平塚市)
FM・ブルー湘南 78.5MHz(横須賀市)
鎌倉FM 82.8MHz(鎌倉市)
レディオ湘南 83.1MHz(藤沢市)
かわさきFM(FM K-City) 79.1MHz(川崎市)
FM HOT 839 エフエムさがみ 83.9MHz(相模原市)
FMやまと 77.7MHz(大和市)
FM Salus(サルース) 84.1MHz(横浜市青葉区)
FM小田原 87.9MHz(小田原市)
エフエム戸塚 83.7MHz (横浜市戸塚区)
FM湘南マジックウェイブ 85.6MHz (中郡大磯町)
FMチャッピー 77.7MHz(入間市)
REDSWAVE 87.3MHz(さいたま市)
クローバーラジオ 77.5MHz(朝霞市)
発するFM 84.0MHz(入間郡三芳町)


羽田ATIS 128.800MHz
成田ATIS 128.250MHz
横田基地ATIS 128.400MHz
ハーディバラックスATIS 141.100MHz


海上交通情報放送1665kHz
毎時00分〜
東京湾海上交通センター(東京マーチス)
毎時15分〜 犬吠埼船舶通航信号所(鹿島沿岸情報)ただし04時〜19時台のみ。
毎時30分〜
東京湾海上交通センター(東京マーチス)
毎時45分〜
伊勢湾海上交通センター(伊勢湾マーチス)


海上交通情報放送1651kHz
毎時00分〜
備讃瀬戸海上交通センター(備讃マーチス)
関門海峡海上交通センター(関門マーチス)

毎時15分〜
大阪湾海上交通センター(大阪マーチス)
来島海峡海上交通センター(来島マーチス)
牧山船舶通航信号所(洞海ハーバーレーダー)ただし04〜19時台の偶数時

毎時30分〜
備讃瀬戸海上交通センター(備讃マーチス)
関門海峡海上交通センター(関門マーチス)
大阪湾船舶通航信号所(大阪ハーバーレーダー)ただし04〜19時台のみ

毎時45分〜:
大阪湾海上交通センター(大阪マーチス)
来島海峡海上交通センター(来島マーチス)


海上交通情報放送(英語)2019kHz

毎時00分〜
伊勢湾海上交通センター(伊勢湾マーチス)

毎時15分〜
名古屋海上交通センター(名古屋マーチス)

毎時30分〜
伊勢湾海上交通センター(伊勢湾マーチス)

毎時45分〜
名古屋海上交通センター(名古屋マーチス)

VOLMET JIA TOKYO 6679kHz, 8828kHz, 13282kHz(10,40)
VOLMET VRK HONGKONG 6679kHz, 8828kHz, 13282kHz (15,45)
VOLMET ZKAK AUCKLAND 6679kHz, 8828kHz, 13282kHz (20,50)
VOLMET KVM-70 HONOLULU 6679kHz, 8828kHz, 13282kHz (25,55)

新立川NDB TN366kHz

advertisement



中国国際放送
19:00〜20:00JST 7.325MHz、11620MHz
20:00〜22:00JST 1.044MHz、7.325MHz、11620MHz
22:00〜23:00JST 1.044MHz、7.325MHz、7.410MHz
23:00〜00:00JST 1.044MHz、7.395MHz、7.410MHz
00:00〜01:00JST 1.044MHz、7.410MHz、9.585MHz

台湾国際放送
20:00〜21:00/22:00〜23:00JST 9.735MHz

韓国公共放送
19:00〜20:00JST 9.805MHz
20:00〜22:00JST 1.170MHz

ベトナムの声放送
20:00〜20:27JST 9.840MHz、12.020MHz
21:00〜21:27JST 9.840MHz、12.020MHz
23:00〜23:27JST 9.840MHz、12.020MHz

朝鮮の声放送
16:00〜22:00JST 621kHz、3.250MHz、6.070MHz、9.650MHz、11.865MHz

RAE(アルゼンチン)
from Tue. to Sat. 17:00〜18:00JST 5.905MHz

BBC(EN)
19:00〜22:00JST 11.895MHz
19:00〜23:00JST 9.740MHz

JSRしおかぜ
22:00〜23:00JST 5.920MHz、5.935MHz、5.980MHz、6.040MHz、6.070MHz
23:05〜23:35JST 5.920MHz、5.980MHz、6.070MHz、6.090MHz、6.165MHz
01:00〜02:00JST 5.920MHz、5.9350MHz、6.090MHz、6.165MHz

希望のこだま
23:55〜18:00JST 3.985MHz、6.003MHz、6.250MHz、6.348MHz

送信元不明1 (DPRK?)
23:45JST〜 Sat.
621kHz, 657kHz、720kHz、801kHz、810kHz、855kHz、864kHz、873kHz、3.250MHz、3.320MHz、6.400MHz
22:30JST〜 4.283MHz

送信元不明2 (KOREA?)
奇数日
23:00- 5.150MHz
23:30- 4.295MHz, 5.290MHz
24:00- 5.715MHz, 6.215MHz
24:30- 4.900MHz, 6.310MHz
25:00- 5.150MHz, 5.900MHz

2017/03/24 add
2017/03/13(Mon) V24 4925kHz *2330-2342*
2017/03/20(Mon) V24 5715kHz *0000-



送信元不明3 (CHN?)
23:00JST?〜 3.591MHz LSB
22:00JST?〜 7.553MHz<










MPLABXのCode Configuratorでライブラリバージョンが一致しない

自分用のメモなので走り書き程度に。

ネット上で公開されているMPLABXのプロジェクトファイルをダウンロードしてきて
MPLABXからCode Configuratorを起動したときに下のようなメッセージが出て起動できなかった。

INFO: com.microchip.mcc.mcu8.Mcu8PeripheralLibrary v1.65.1
SEVERE: Unable to find requested library version: com.microchip.mcc.mcu8.Mcu8PeripheralLibrary v1.65.1
WARNING: Unable to load project, the following libraries cannot be found:
WARNING: com.microchip.mcc.mcu8.Mcu8PeripheralLibrary v1.65.1
WARNING: All library versions are available for download on the MCC website. www.microchip.com/mcc
INFO: Stop MCC









WiresharkでUSBデータをキャプチャする方法

PCと周辺機器を接続するインターフェイスといえば
もう圧倒的にUSBがメジャーですが
このUSBのプロトコルをWiresharkでキャプチャすることができることを最近知ったので
備忘録がてらに手順を紹介します。


・前準備
Wiresharkをインストールする。
インストールの途中で「USBcapもインストールするか?」と聞いてくるので
チェックボックスにチェックを入れて合わせてインストールしておく。

USBCAP
インストールディレクトリにはこんな感じでファイルが展開されます。
これのUSBPcapCMD.exeをダブルクリックで起動。

USBCAP
そうすると、現在接続されているUSBデバイスのリストが表示されます。

USBCAP
モニタしたいデバイスの番号と
Output file name(.pcap) のところはキャプチャデータを出力するファイル名を指定。

USBCAP
これでキャプチャが開始され、データがファイルに記録されます。

USBCAP
キャプチャ結果は「Wireshark」を起動して、先ほどのデータファイルを読み込むことにより見るとができます。

Advertisement


USBCAP
キャプチャデータはこんな感じで表示されます。










送信所の地勢的勢力関係図

送信所地図

前回の記事で関東一円で受信するのによさそうな周波数リストを書いてみましたが

送信所から物理的に距離があると当然受信の難易度があがります。

 

というわけで今回はそのあたりの難しさ加減を知っておこうと

各送信所の位置を(中波局とFM局のみ)を地図上にプロットしてみました。

(地図はクリックすると大きくなります)

 

在京のFM局とFM補完放送局は、東京タワーとスカイツリーに集約されているので

位置としては2つだけになります。

 

そういえば昔の記事で在京FM局の電界強度をスペアナで観測したことがあったのですが

東京西部の自宅からは距離的には東京タワーのほうが近いため、

TOKYO FM(東京タワー)のほうがNHK FM、J-WAVE(スカイツリー)より頭一つ高く観測されましたっけ。

当時の記事から引用。こんな感じでした。

やっぱり距離の差がはっきり出ますね~。

NACK5(埼玉県ときがわ町飯盛峠)はさらに距離が離れるため、がくんと電界強度が落ちてますね。

 

84.7MHzのFM横浜(当時の送信所は横浜市磯子区)はスペクトルが見えていませんが

このスペクトルを測定した日(2013年5月)から約2か月後の2013年6月24日に

送信所が地図の場所(秦野市寺山字東迎谷)に移っていてます。

距離的には遠くなりましたが標高は1200メートルほどあるようなので

今測るとスペクトルが見えるかもしれないですね。

 

在京FM局の送信所が集約されているのに対して、AM局はバラバラにばらけてますね~。

AM局は物理的にアンテナサイズがでかいし、それに伴って必要な敷地も広くなるので

結果こんな感じにばらけてるってことですかね。

 

ちなみに住所的にはこんなふうになっています。

・TBSラジオ 埼玉県戸田市氷川町3丁目3番51号

・文化放送 埼玉県川口市赤井3丁目9番16号

・ニッポン放送 千葉県木更津市椿318番地

・NHK 

・RFラジオ日本 神奈川県川崎市幸区小向仲野町8−5

 

地図で見てみると、どの送信所も川のすぐ近くに建っていることがわかります。

これってなにか理由があるんでしょうかね~?

まとまった土地が確保しやすいとか、なんか理由がありそうです。

 

中波局の電界強度は測定したことはないのですが

自宅からの受信のしやすさを比較すると、感覚的には

 

NHK≒TBS>文化放送>ニッポン放送>RFラジオ日本

 

って感じですかねぇ。

 

物理的に一番遠いはずのNHKですが

実は送信電力が300kWと他の送信所の100kWより5dB高いためか

がっつり受信できているようです。

さすが国営放送(笑

 

今回たまたま思いつきで送信所の位置を調べてみましたが、

いろいろ探ってみると意外と奥が深い世界なのかもしれませんね~

 











Fusion PCBへプリント基板発注

CWキーヤーのプリント基板を製作してるわけですが、
久しぶりのアートワーク設計のせいか設計手順を色々と忘れてる・・

というわけで、未来の自分への備忘録という意味合いをかねて手順をメモ。
この手順はCADツールとしてEagle CADを使った場合のものです。

○デザインルールチェック
・Fusion PCB用のDRCファイルはWEB上に公開されている。
場所はいまのところここ
2層基板用と4層基板用があるので注意。
DRU for 2-layer board
DRU for 4-layer board
・DRCをかけると部品面のstop mask(レイヤー29)のエラーが出まくるが
Fusionは普通に受け付けてくれる(というかチェックしていないのか・・)。
出来上がってきた基板も今のところ特に問題があったことはない。



○発注時に必要なガーバーデータ

・必要なものは以下の7種類。
さっきのリンクのページにも書いてある。
部品面パターンデータ : .GTL
部品面レジストデータ     : .GTS
部品面シルクデータ : .GTO
半田面パターンデータ : .GBL
半田面レジストデータ : .GBS
半田面シルクデータ : .GBO
Dimension(基板外形)データ : .GML
ドリルデータ : .TXT

・ガーバーデータはFusionが公開しているスクリプト(Seeed Gerber Generater 2-layer board )を
EagleCadで実行すると自動で生成される。スクリプトの場所はさっきと同じ。

・出来上がったガーバーデータのパターンを確認するにはGC previewが便利。
フリーで公開されている。ガーバーデータの読みこみはimport機能で実行。


○その他
・Fusion PCBのサイトから注文する際はガーバーデータをzipで固めてuploadする。
・アップロードする前にloginしておかないと、もう一度やりなおす羽目になるパターン多し。


そういえば今週末から中国は旧正月で連休だった。
これは暫くは出来上がってこないと思ったほうがいいかも。

出来上がってくるまでこのブログも休みにしようかな〜(笑










| 1/1PAGES |

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

RSS Readerに登録


follow us in feedly

にほんブログ村 その他趣味ブログ 電子工作へ
にほんブログ村


アマチュア無線 ブログランキングへ






製作物紹介リンク

メールフォーム

秋葉原ショールームのご案内

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM